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ワット・プラ・パーイ・ルアン


 ワット・プラ・パーイ・ルアン(Wat Phra Pai Luang)は、城壁の500m北側にあるスコータイ最古の寺院です。ワット・マハタートの次に重要な寺院でした。チェディ(仏塔)の上部は崩れかけています。台座を囲む形で仏像が配置され、一部の像は今でも形をとどめています。歴史の薫る落ち着いた雰囲気がある場所です。ワット・シー・チュムが近く(西側)にあります。
 
ワット・プラ・パーイ・ルアンの写真
ワット・プラ・パーイ・ルアン
 
台座の仏像
台座の仏像
 
ワット・プラ・パーイ・ルアン、白い仏塔(ロッブリー様式 = クメール様式の仏塔)
白い仏塔
 
立位の仏像
立位の仏像
 
ワット・プラ・パーイ・ルアン地図
 

 
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